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2012/05/06 (Sun) 21:08

【速報(笑)】
神門―魔族襲来編―は少しの間お休みするっす

自分は小説を書くとき携帯で書いているんですけど
完成したらパソコンに送ってワードに保存して
ブログに公開すると言った感じですが
最近はコミケのお仕事や課題やしゅーかつやいろいろな理由を付けて書いておらず
更に内容を忘れてしまうと言う事態が発生
なのでその内容を思いだしながら書いていこうかと思います

その間新小説でも更新しようかと思っているけど
更新再開の時はまた第一話から更新しますのでご安心を
ではまた次回
 
 
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2012/04/29 (Sun) 11:31
ある時は素人小説家
ある時は決闘者
ある時はカードファイター
ある時は高専生
ある時はテニスプレイヤー

こう考えると人間って趣味で分けたら忙しいですよね


最近、遊戯王とヴァンガードの平衡が難しくなってきました


遊戯王はリターン・オブ・ザ・デュエリストが発売され
先史遺産、ヒロイック、マドルチェ、それにギアギアがカテゴリー化されました

自分はガガガシリーズを加えた、マシュ=マック軸の先史遺産と
マドルチェだけで組んだファンデッキを作りました
殆どのカードは貰い物なので簡単にできました

と言っても聖刻に負けるんですけどねー
コンボデッキしか作らない傾向にあるから
スピードの速いデッキには対処しきれない部分があってなえます


そしてヴァンガードでは極限突破が発売されました
個人的にはずっとガルモールを使っていきたいですが
ブロンド・エイゼルも能力が魅力的で使ってみたいですね

なるかみではドラゴンエンパイヤ御用達のドラゴニックの名前が入っている
ドラゴニック・カイザーヴァーミリオンが登場
彼のおかげで完全ガードの使用が変わったのはご存知ですよね

そしてブースター全てに収録されているノヴァグラップラー
いい加減おさまらないかなー
と言うか作ってみようかなと言うレベル
今回は獣神とモアイ系が多かったような……

お待ちかねグランブルー強化!
デッキは作ってないけど扱いが難しいクランではあるよね
リミットブレイクやドロートリガーの追加で良い具合になったんじゃないかと思います

最後はエンジェルフェザー
天使に羽は生えているものだからぶっちゃけエンジェルだけでいいし
とは言ってもオラクル並みの初登場RR以上の種類で
価格もノキエルシリーズが高いらしい
ダメージを操作するデッキとは……
フェザーパレスを使ってみたい今日この頃


さて、本題です
今日休んだ理由はストックがたまっていないと言う事です
つまり第二話で止まっていると言う事になります
なので今日は休んで第三話から第六話ぐらいまで書ければ良いかなと思っている次第です
いやぁ、最近忙しくて全然手を付けていないんですよ
って事でさようならです!!
 
 
2012/04/22 (Sun) 21:12
「ソラ君!」
 学園に向かう途中、ディはソラを呼び止めた。
「何?」
 ソラは急停止して振り返る。ディの手にはあのペンダントが握られていた。
「誰のか分からないけどやっぱりソラ君が持つべきだと思うの」
 ソラは蝶をあしらったペンダントを受け取ると躊躇せずに首に掛けた。同時にリンクペンダントとしての機能が働いてソラの脳内に所有者の記憶が入り込む。
「……っ!」


(ここは……?)
 ソラの脳内に侵入した記憶にタイムスリップするようにして、ソラは以前見た記憶の世界に飛び込んだ。
(以前見た記憶………)
 ソラの目の前には神門を背にした男と彼に対峙する青年と少女だった。男に攻撃を受けた青年は倒れ込んだ。
「ごめん……ディ。力及ばず………だったよ」
 青年は腹部から大量の血を流していた。
「マコト…………」
 少女は青年を抱え込んだ。
「頼むよ。鍵を取り替えしてくれ……」
 青年はそのまま眠るように生き絶えた。
「マコト! マコト!」
 少女は青年の名を呼び続けた。何度も……何度も。しかし彼は起きるはずが無い。出血大量で体の色が変色していた。
「人間まで巻き込む事ないじやない!」
 少女は男に叫ぶ。
「知らんがな。お前を庇ったんやろ。ええ奴や、泣けるで」
 関西弁風に話す男は空中で泣いていた。
「マコト…………」
 少女は屍となってしまった青年の唇に優しく自分の口を合わせた。すると……青年の心臓が再び脈を打ち始めた。
「え!?」
「何や!?」
 そして青年から眩し過ぎるほどの光が照らされる。
「ありがとう……ディ。だけど人間と唇交わしたら追放されると思うんだけど……?」
 青年は何も無かった様な趣で起き上がる。少女は泣きじゃくりながら首を振った。
「マコトが生きていればそれでいいの……」
「君らしい……」
 青年は嬉しそうに笑った。男は驚いてのけ反りかえる。
「人間が復活した!?」
 青年は立ち上がった。何か様子が違う?
「復活じゃない。進化だよ」
 立ち上がった青年の背中からソラの見覚えある蝶の羽根が姿を現した、いや生えたが正しいか。
(この青年……リスティルに良く似ている……それにこの女神もディにそっくりだ。しかもディと呼ばれている……)
『…………仮にも僕は昔鍵を探していた経験を持つ。先輩と呼んでほしいね…………』
 ソラは以前、リスティルと出会った時の言葉を思い出す。
(以前人間だった時のリスティルの記憶がペンダントに入っているのか。と言うことは数百年前の出来事…………このディは俺の知っているディとは違う?)
「人間が神になった? とは言え元は人間や。人間は魔族に勝てへんで!」
 男は通常使っている二本の腕に加え十の腕を展開した。
(この話し方、この感じ……ゾディアックなのか?)
 合計十二本の腕がリスティルと思われる青年に襲いかかる。しかし青年は全く動じなかった。
「死ねぇ!」
「ふ、遅いな」
 青年は高速に移動して男の背後に立つ。
「な!」
「蝶の美しさに溺れろ!」
 青年が両手を広げると四方八方から無数の蝶が男を襲う。
「や、やめろ!」
 男は十二本の腕で対処しようと試みるが蝶の数が多過ぎて対処仕切れていなかった。
「バタフライスケェイル!」
 青年が叫ぶと蝶から微小の鱗粉が放たれ男を襲う。男は鱗粉の影響で十二本の腕を麻痺させられてしまい、地面に倒れ込んだ。
「これでおしまいか?」
 青年は煽るように男を見下ろす。手を出したいが麻痺で反撃が出来ない悔しさに男はただ奮える事しか出来なかった。


「…………ラ君! ソラ君!」
「ディ!」
 ソラはディの声によって我を取り戻すかのように現実世界へ戻された。
「ディが人間界に初めて来たのはいつ?」
 ソラには答えが分かっていたが念のために質問を投げ掛ける。
「き、君と初めて会った時が最初だよ?」
 ソラはその言葉に頷く。
「なんでそんな事を聞くの?」
「何でもないよ。とにかく早く学園に行かないと」
 しかし、ソラ達が学園にたどり着くとそこは学園とは言いきれない程に変貌していた。
「が、学園が………!」
 二人は校門に立った。普段ならこの場所から正面奥に新校舎、右側には大体育館、左側には三つあるプール、それに囲まれるようにして大きな庭園があるはずだった。しかし、学園は酷いありさまであった。
「これってゾディアックの仕業なの?」
 ディは見上げた。
 学園はファンタジーアニメに良く登場する悪役の本拠地を彷彿させるお城へと姿を変えていた。庭園は少しだけ残っているが、草木は枯れ果て校舎などの建造物は姿が見えなかった。
「怖い?」
 ディはソラを見た。顔は平然としているが両手が奮えていた。
「ま、まさか。楽しいに決まっているじゃないか」
 ソラは強がって見せた。しかし二人の目の前にそびえ立つ城に恐怖感を抱いていた。
「行きましょう」
「ああ!」
 二人は走り出した。


 ソラが急停止している頃。
「どや? 俺の強さを思い知ったか!」
「くっ!」
 大人数の学生や教師を背にしてレイカはゾディアックと対峙していた。レイカはゾディアックの猛攻に成す統べも無かった。
「ゾディアックハンズを使うまでも無いとは、自分の弱さが分かったか?」
「人間の姿だと……辛い……。それに力が半減される」
 レイカは小さく呟いた。
「つまらんな。こんなんじゃ学園が支配されるのも時間の問題やで?」
「仕方ない……」
 大体育館に男性の声が静かに確実に響き渡る。レイカの後ろから一人の男子学生がレイカに近づく。
「エー…………様?」
「本来なら僕が出たらいけないんだけど、仕方ないよね」
 男子学生はレイカ達を庇うようにして、彼女らにバリアを展開させた。
「あの人誰?」
 ランには全く見覚えの無い学生だった。
「す、すみません」
「君が謝る事はない。彼はこの数百年で確実に成長したからね」
 レイカ達の安全を確認した男子学生は、ゾディアックを見つめる。ゾディアックは男子学生を不思議そうな目で見つめていた。
「自分何者や?」
「教えて欲しいなら僕を倒す事だよ?」
 危険を感じたゾディアックはエレフシアルとガンドラを大体育館から追い出した。魔族幹部への被害を抑える為だろうか。
「魔族にしては頭が良いね。関心するよ」
「ごちゃごちゃうるさいで!」
 ゾディアックは普段使っている右腕から火炎放射を放つ。男子学生は避けるそぶりを見せ無かった。火炎放射を受けた男子学生は火事のように燃え上がった。
「恐怖で手も出ないか?」
 ゾディアックは高笑いをした。しかし男子学生は無傷だった。
「何っ!?」
「今度はこちらから……」
 男子学生は精神を集中させるとゾディアックに瞬間移動して接近した。流石のゾディアックでも振り返るのに精一杯だった。
「かっ!」
 男子学生の協力右ストレートがゾディアックを襲う。その反動でゾディアックは外まで追い出された。
「こんなモノかな……」
 男子学生は振り返った。
「僕がいれば安全だよ」
 男子学生は手を天井に向けて力を使う。すると大体育館に強力な決界が張られた。
「この決界があれば大丈夫。君達は安全だ」
「ねぇ?」
 男子学生の笑顔にランは厳しい顔で接する。
「貴方とレイカは何者なの? レイカは貴方を知っているみたいだし」
 男子学生は少し悩む仕種をしてみた。
「みんな眠ろうか?」
 手を振りかざしただけでバリアに守られていたラン達は深い眠りに付いた。レイカはこの現象に干渉しなかった。
「貴方の手を患わせてしまって申し訳ございません」
 レイカは謝った。
「良いよ。前にもこんな事は違う世界でも起きた事だから気にしてないよ」
 男子学生は嬉しそうに笑った。レイカは疲れて座り込んでしまった。
「そろそろ彼女から離れた方が良いんじゃないの?」
「そうですね。この身体もボロボロだし、この子は人間ですし」
「人間の身体を借りていると普段の力が出せないからね。特に見習いはね」
 レイカは心を落ち着かせて集中した。すると彼女から魂が抜けていくようにしてレイカの身体を借りていた神が姿を現した。
「レイラルさん?」
 篠瞑レイカはその神の名を呼んだ。
「レイカさん。今まで長い間本当にごめんなさい」
 レイラルは正座して謝った。謝っても謝りきれないくらいに彼女は迷惑をかけたと思っていた。
「そんな事は無いです。お話を聞いたときはとても驚きましたけど……」
 レイカは苦笑いをした。
「とは言ってもレイカちゃんにはまだ仕事があるのを忘れないでね」
 男子学生はレイカを見た。姿が違ってもレイカには誰だか分かっていた。
「分かってます。覚悟は出来てます」
 しかし彼女の目は悲しみで満ち溢れていた。

 
 
2012/04/15 (Sun) 23:54
 神門の解放により数分にして鍵穴町は魔族によって侵略された。現在、アルフェイドZの幹部はゾーンと呼ばれる空間を操る力を使い魔族を鍵穴町に閉じ込め被害を最小限に抑えている。だが魔族の数が多く、アルフェイドの神では数が足らず難航していた。このままだと死人が出てもおかしくない状態まで人間界は追い込まれていた。
「我は人間界での拠点を探すわ。ほな、さいなら~」
 関西弁風にゾディアックはどこかに向かって行った。その方向は蒼葉ソラにとって違和感があった。
 ディとの鍵探しの際に使った地図を高速に頭の中でも読み漁る。拠点となりそうな敷地を持つ場所。高さは関係なくて体積が一番ある場所。
「…………学校だ!」
 ソラは叫んだ。駅前のビル等は高さはあるが敷地面積が小さい。しかし、ソラの通う学園は敷地面積がとても広く高さも十分ある。体積で考えたら学園の方が大きいはずだ。ソラはそう考えた。
「ゾディアックは帝國学園を拠点にする可能性がある」
「だったら直ぐに行かないと」
 ソラは頷いて学園に向かった。ディもその後を追う。双馬レンも二人の後を付ける形で追おうとするが彼の目の前に見覚えある人物が姿を現した。
「待ちなさい」
 アルフェイドの最高権威者であるエースだった。
「なんの用ですか? 私と貴方はもう他人ですよ」
 エースはレンにひざまずく。
「君の力を貸してほしい」
「……な、何を言っているんですか貴方は?」
 レンは戸惑いを隠せなかった。なぜならかつての上司が自分にひざまずいているからだ。
「現在、Zの幹部である君の弟が力を使いすぎて昏睡状態だ」
 エースは立ち上がる。
「カルバが……?」
 レンは自分の実の弟が幹部になった事と昏睡状態になっている事に驚くしか無かった。
「彼はまだそこまで力はない。にもかかわらず力を使い切り鍵穴町にゾーンを使って魔族を閉じ込めたんだ。おかげで昏睡状態になった」
「彼は神界で休んで部下がゾーンを守っているが長くは持たないだろう」
「カルバ…………」
 遠くで神族と魔族が戦闘している激闘音が聞こえた。弟の幹部達が、アルフェイドの神達がゾーンや人間達を守っている。
「お願いします。私をZの新しい幹部として迎えて下さい」
 レンはエースにひざまずく。懐かしい光景だとレンは改めて感じた。エースは無言で頷きレンの肩を叩いた。
「早く向かおう」
 二人は直ぐに神界へ向かった。


「ほほぅ、この学園は人間界を侵略する拠点となりそうや」
 ゾディアックはソラの予想通り、帝國学園にたどり着いた。そこには何人かの魔族が既に待機していた。ゾディアックの言葉に周辺にいた魔族次々にが集結する。
「懐かしい顔触れやないか」
 ゾディアックは人間界に取り残されてしまっていた魔族を見つめると言った。
「ゾディアック様!」
 ニヤルタは抱き着いた。ゾディアックは彼女に微笑み掛けるが何かに気がついた。
「ん? おい、スネイクがおらへんで」
 魔族の幹部達が次々に集結する中、幹部は全員で十一人しかいなかった。スネイクとは蛇系の幹部で情報収集能力が優れていた。
「彼は人間界にいた元アルフェイドにやられました」
「あれま~」
 エレフシアルは落ち込むが当のリーダーは落ち込んでいる様子は無かった。
「ゾディアック様、学園の学生を手下にすると言うのはどうでしょうか?」
「ええな!」
 ガンドラの話に寄れば学園内に残っていた学生や教師らは大体育館と呼ばれる場所に移動しているらしい。つまりそこを狙えば獲物が沢山いると言うわけだ。
「ガンドラ、ええ仕事をしたもんやで」
「光栄です」
「ほな、行くで!」
 鶴の一声によりゾディは一丸となって大体育館へと向かった。


「カルバ!」
 神界に降り立ったレンは弟の元へ向かった。そこにはCの幹部であるケイレスがいた。主に神や人間達の傷を癒したりするのが彼女達の仕事だ。弟のカルバは神界の医務室の様な場所にいて、光り輝く大きなシャボン玉の中で彼は治療を受けていた。
「大丈夫ですよリルベ。彼はゆっくり休めば治ります。命に別状はありません」
「そうか…………頑張ったな」
 レンはカルバの頭を優しく撫でた。
「リルベ。君に元の力を与えよう。人間界をよろしく頼む」
 エースはレンに手を向けた。レンは目をつぶって心を落ち着かせる。この儀式は二回目だ。
 エースが力を入れるとレンの足元に魔法陳が描かれていった。この魔法陳からレンはZの幹部だけが使えるゾーンの力を手にする事が出来る。
「久しぶりだ……この感覚」
 レン……いや、リルベ・ンデイトは嬉しそうに微笑んだ
「思い出したか?」
「はい、懐かしいです」
 リルベは手を開いたり閉じたりした。かつて自分が使っていた力を再確認している。
「この温もり……この力で人間を守ってみせる」
「カルバさんは私に任せて、人間界にいる仲間達をサポートしてきて下さい」
 ケイレスの言葉に頷く。リルベは人間界へと向かった。カルバの口がわずかに動いた。


「ここやな……」
 校舎のすぐ近くに大体育館はあった。ゾディアックとガンドラ、エレフシアルの三人は入り口に立つ。彼ら以外の魔族は学園内の敷地を漁った。
「ほい!」
 ゾディアックが入り口のドアを開ける為、力を使う。ドアは力により粉々に砕け散った。同時に館内からは悲鳴が響き渡る。
「二人とも頼みますわ」
 ゾディアックの指示により二人は戦闘態勢に入る。既に獣化しているガンドラは両腕を変化させて自身の体くらいの大きさを持つ腕を作り上げた。エレフシアルは元の姿である竜へと変身した。館内に避難していた人間らは彼らの姿に悲鳴を上げていた。その中には部活の真っ最中だった雛菊ランの姿もあった。
「掃除しますかね」
「行くぞガンドラ!!」
 ガンドラの巨大な腕から放たれる攻撃、エレフシアルの口内から溢れ出る炎がラン達を襲い、同時に爆発した。
「やはり、人間らは簡単やな」
 ゾディアックは高笑いしたその時だった。ラン達を守るようにしてドーム状のバリアが姿を現した。
「ば、バリア?」
 ランが呟く。先頭にいた彼女の前には両手を突き出して奮えている篠瞑レイカの姿があった。
「レイカ!」
 ゾディアックはそれに気づいた。
「自分、人間やないな? 何者や?」
 ゾディアックは二人を一旦引かせてレイカに歩み寄る。とは言っても、彼には彼女の正体がわかっていた。
「久しぶりやないか。見習いの創造神さん」

 
 
2012/04/08 (Sun) 21:46

最近は違う小説を書いているので
神門の内容を少し忘れている今日この頃

休みが多い時は
貯めておいた設定で本編を書いたりしています

その影響で
本編を忘れましたー

第2シリーズのタイトルは
「学園の巨城」
「真実の翼」
「魔族襲来」
などなど
いろいろ考えていますが
ストックが溜まった後の内容を見て
正確なタイトルにしたいですね

サブタイトルで基本的にストーリーが分かるようにしたいんだけど
やっぱりストックを貯めてからにしたいから
少しこっちに偏ろうかな

できればゾディのメンバー全員登場させたいのだけど
蛇年を司るスネイクは序盤のオープニングで
お亡くなりになられているのです
つまりはゾディのメンバーは全員で11名しかいないわけです
悲しい話ですね
南無南無

とは言っても11名出すのは難しい話なわけで
一話に何人か登場させないといけないわけですね


さて、新学期になって
高専生最後の一年がやってきます
卒研や就活等が舞い込んで
忙しい一年になりそうです

でも、頑張っていきたいと思います
小説も忘れずに毎週更新していこう!

ではまた次回!
 
 
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